ニッコウキスゲと随意契約備蓄米 1/22025年07月05日

花言葉は「日々あらたに」「心安らぐ人」など

庭の東側に今年もニッコウキスゲの花を見ることが出来ました。

正式名は、禅庭花(ゼンテイカ)とか。

日光の戦場ヶ原や尾瀬、霧ヶ峰など山地の高原に黄色の花を咲かせると言われますが、平地でも立派な花を毎朝咲かせてくれてます。

庭には数株しかなく、群生するほどの勢いはありません。

風通しと日当たりのよい場所を好み、朝晩が涼しく、日中は日が当たる高原のような環境を整えれば家庭でも育てられると聞きますが、我が家で育っている場所が該当するようにも思えません。

不思議です。

ニッコウキスゲと随意契約備蓄米 2/22025年07月05日

5kg袋で税込み価格は ¥2,055.-

今朝、9時に、OKスーパーに出かけました。

先々週土曜午後の買い物で、店舗入り口に 【 随意契約備蓄米 9時売り出し 】、【 売り切れ 】 の張り出しがあったので、物は試しと。

精米されたお米の置かれた棚を見ると、有りました。

5kg入りの随意契約備蓄米が、20袋程度。

周囲を見ると、いわゆる銘柄米とか呼ばれる5kg入り袋が何種類も在り、棚が空という状態は過去のものとなったようですが高価。10kg入り袋は見当たりません。

去年の夏に買った10kg入りの地元産コシヒカリ新米が、\4,000.- でしたから、その後の米価高騰は信じられない現実です。

何処に問題があるのか良く分かりませんが、ともかく、小泉米の味を確かめてみたい、です。

高齢の買い物客が、コメは高いから・・・と言って棚を見ようともしませんでしたが、店舗サイドが随意契約備蓄米販売に熱を入れているように見えなかったのも疑問でした。

コンカドールと随意契約備蓄米2025年07月13日

花言葉は「陽気」「甘美」

ゴールデンカサブランカとも呼ばれるコンカドール、去年は立派な花を咲かせてくれたのに、今年は咲いてくれませんでした。

地植えであれば、数年は植えっぱなしにしても大丈夫とも言われていますが、油粕をまいて土を山に盛って冬越しさせたのですが・・・。

すぐ隣で、オリエンタルユリは咲いてくれたのに残念です。

ところで、随意契約備蓄米、電気炊飯器で普通に炊いて食べてみました。

別に変な匂いがすることもなく美味しくいただけたので拍子抜け。

炊く前に水に浸けておくのを銘柄米の倍の1時間、研ぐのも銘柄米の2倍ほどの時間をかけただけ。

5kg が2千円で、この味覚なら、また買おうと金曜日に出かけましたが売り切れでした。地元のOKスーパーは、土曜日に行かないと駄目なのかも・・・。