シャクヤクと「銀河鉄道の父」 ― 2025年05月15日
去年は暑さのせいか花を付けなかったシャクヤクが、今年はアルストロメリアの傍で大きな一輪を開きました。
新聞で連載中の小説が面白く、読んだことのない作家なので作品を調べたところ、歴史上の人物をテーマにしたものが結構あり楽しめそうで読み出しました。
「シュンスケ」「ゆけ、おりょう」「新選組の料理人」「屋根をかけるひと」「文豪、社長になる」「江戸一新」「地中の星」「東京、はじまる」「ゆうびんの父」「自由は死せず」「銀閣の人」「銀河鉄道の父」まで読了。
宮沢賢治の『春と修羅/永訣の朝』で詠まれた、[あめゆじゆとてちてけんじや] の記憶は残るものの、その [あめゆじゆ] が [雨雪] のことだったのは覚えがハッキリしないところです。
新聞で連載中の小説が面白く、読んだことのない作家なので作品を調べたところ、歴史上の人物をテーマにしたものが結構あり楽しめそうで読み出しました。
「シュンスケ」「ゆけ、おりょう」「新選組の料理人」「屋根をかけるひと」「文豪、社長になる」「江戸一新」「地中の星」「東京、はじまる」「ゆうびんの父」「自由は死せず」「銀閣の人」「銀河鉄道の父」まで読了。
宮沢賢治の『春と修羅/永訣の朝』で詠まれた、[あめゆじゆとてちてけんじや] の記憶は残るものの、その [あめゆじゆ] が [雨雪] のことだったのは覚えがハッキリしないところです。
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